動けなくなって

身体が動かなくなったのでベッドでブログをかいてみる。

ぎりぎりアイホンは触れるので、そこまで酷くはないけれど、身体が動かなくなるのは久しぶりなのでとてもつらくて涙が出る。

 

図書館に本を返しに行って借りてきた。

新しくマニキュアを買おうと思ってお店に寄ったけれど、特に買う気になれなかった。

雑誌を見にTUTAYAに寄ったけれど、特におもしろいものはなかった。

歩きながらずっと憂鬱だった。

死んでしまうしかないもう死んでしまうしかないと思う。

これは病か。

 

一生これと付き合っていかなければいけないのかと思うとうんざりする。

 

体重のこと、容姿のこと、食べること、寝ること、このよっつが次々とわたしを襲ってくる。

こんな些細なことで悩んでいると思われたくなくて人には言えないし、まず相談したとしてもわたしは良くならないし、相手も嫌な思いをするだろう。

 

今、とてもひとり。

 

 

 

 

 

 

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